Blog

ブログ

プログラミング学習に役立つ技術記事、チュートリアル、学習ガイドを発信しています。

美しいものと、気持ち悪いもののあいだ
2026.04.14NEW

R-Typeという発明。防御と溜め撃ちのメカニクスを考察する。

沈黙は、ガベージコレクションのあとにやってくる
2026.04.03

作曲家ジョン・ケージの言葉から、音響のレベルデザインについて考える。

「黄色をとるな」という人生訓について
2026.04.02

シューティングゲーム『究極タイガー』と、選択のゲームデザインについて

プログラミング言語の神に乾杯
2026.03.17

「プログラミングが嫌いだった」プログラミング言語の父、ジョン・バッカスの言葉の真相を探る。

瞳の形でモンスターを設計する
2026.03.09

モンスターの瞳の形状っていろいろある。生物学的な意味を、割とまじめに考えてみる。

ゲームは“侵略者”だったのか?
2026.02.25

インベーダーゲームが、当時の人々の心をどのように侵略したのか、を語る。

ゲームは、だいたい風呂で完成する
2026.02.23

作曲家ドビュッシーの言葉をもとに、ゲーム制作において、空白をわざと残すことの美学を語る。

プログラミングはバグを入れる作業
2026.02.18

ダイクストラの言葉から、プログラミングの理想と現実について語る。

こくぼ先生の自己紹介ページ
2026.02.16

こくぼ先生の自己紹介ページがnoteに登場。テーマは「作りきる、遊びきる、教えきる」

プログラミング教育がつまらない理由
2026.02.13

かつてみたシングルトン症候群の恐怖。デザインパターンの泥沼から生きた学びを得る。

Pythonが書きやすい本当の理由
2026.02.12

Pythonの設計者グイド・ヴァン・ロッサムの言葉をもとに、AI時代のプログラミングを考察する。

締め切りは時間の終点じゃなくて、人間の重さを量る秤だ。
2026.02.04

「仕事は、与えられた時間をすべて満たすまで膨張する」って、パーキンソンが言ったけど、ちょっとひねって考えてみよう。

プログラムの価値が行数だった頃
2026.02.03

ビル・ゲイツの言葉より、プログラミングの価値観、パラダイムの変化をざっと眺めてみる。

ゲーム業界は「入口」ではなく「環境」だと思う
2026.02.01

ゲーム業界やゲーム制作、プログラミングに興味をもった人へのアドバイス。こんな環境、あなたは向いてる?向いてない?

「やりたいことがない」は、探索マップが開示されてないだけ
2026.01.31

「今の若者はやる気がない」と大人は言うけど、本当は?世界は最初から“霧がかかったマップ”で始まっている。

エレベーターは「落ちる前提」で作られている
2026.01.30

ゲームや映画の演出で、敵と戦ったりして、よく落っこちるエレベーター。地震がきたらどうなる?

見るという技術
2026.01.29

ポール・セザンヌの言葉から、制作と「見る」ことのつながりを探る。

文句を言われるプログラミング言語
2026.01.28

C++の開発者、Bjarne Stroustrupの言葉から、プログラミング言語の宿命を語る。

学習を始めませんか?

実践的なプログラミング講座で、あなたのスキルアップをサポートします